ヨッシーの鮎釣り日記
2017年7-8月
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 渇水、魚影薄いなかで釣った

アユでのバーベキュ‐キャンプ、6年に渡り、赤リュツクと歩いてくださったことへの

感謝をこめて行う、1つの季節が終わる、ありがとう「街道を歩く会」のみなさまへ、

アユ美味かったので送ってくれのпA次の日いただくが釣りに行くtimeがあるかどうか

頑張ってみるが〜ありがとう

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 2017年7月25日、はじめてサオを出す、

滝尻橋上流〜釜ン滝まで、ウォーク釣法

結果、14〜19,9cm、18本、なぜ私の釣るアユは小さいのだろう、

減水14p、濁りなし、いつかよくなるだろうが現状魚影場所斑あり、

パラパラってところ、私の眼には〜

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 富田川のようす、

水位やゃ減水、濁りなし、苔べったり、魚影・釣り人パラパラ、

日曜日、釜ン滝サオ出して見たくって、釣りに出れない私に代わって

大阪のIさんに、そこを攻めてもらう、1本目19pクラス素直に釣る、

だが後が続かない、私も少しやらせて貰う、ここで釣れなかったらダメと感じる

ポイントを泳がすがダメ「先に来ている釣り人に抜かれた後かなぁ」なんて語り合う

先客の釣り人場所移動で傍を通る、「ここ攻めたんですか」Iさん問いかける

「サオ出していない釣果0、もぅ1人は3匹」との答え返ってくる〜、

それからIさん、ガンバリ7本釣る、キャンプに使うためにおいていってくれる、

рナ15時頃からアユ見え出したメッセージもらう

 24日、語りべ終り滝尻に行く、Sさんに出会う、

「日置川ダムから下流域釣れている、日置川ダム上流、安川・近露ダメ、

富田川、4月には大井堰に天然アユどっさりおったのに何故だろう、アカン

雨のリズムと鵜の関係かなぁ、」云ってくる、30本40本釣ったの声も聞くが〜

石の光貧しいが現実の富田川だと考察する〜


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 富田川情報、

平水、濁りなし、苔あり、魚影現時点濃くないと感じる、

17日、大滝を攻めた京都の名店「割烹はらだ」のこうちゃんからmailとどく、

結果11本とのこと、いぃときには70本ここでサオを曲げた彼の昨日〜

裏地さん、富源橋上流で甥たちと釣る、結果13本、サオ終えてから箱メガネで水中観察

魚影パラパラとのこと、その後ふるさとセンターあたりも観察、まだ行くに至らないとのこと、

だけどアユは川の虫、突如見え出すから、それに期待、関心持ち続けることがニッコリにつながる、

裏地さんのрゥら〜

もぅ少ししたら、ヨッシー川に行き、川にアユのこと聴いてくるです、待っていてください、

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 割烹はらだのこうちゃんにрキる、

大滝にて、1本ゲットしたとのこと、水位平水、苔もあり俺も行きたいが本音、

だけどしなくってはいけないこと山積、最小限だけしたら川に立つ、待っていてください、

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 九州福岡朝倉市の被災の

ゴミ、泥、流木テレビで見る、6年前の自分想いだす、

被災は辛く、惨め、人生を根底から覆される〜今尚方向さだまらずが現実の私、

辛いが越えるしかない、ともにガンバロウ、お見舞い申しあげます、

富田川昨日は小学校辺りの残り垢狙ってクロチャンあたり入っていたが、

今日はクルマから眺めた富田川、8;10分頃独りだけ、

新垢待ちかなぁ〜俺ももぅ一段落したら行ける、行かなくってはならない、

東京から来られる旅人、「富田川アユと果無ウォーク」のイベントのために、釣らなくっては


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 3号台風60qの速度で駆け抜ける、

これで、「ここで夢を見よう」、の富田川になるかも、

山ガイド忙しくって、アユ釣に入れていないが10日過ぎたらポツポツ入れる、

私が入れる状態になるまで富田川は、アユを群れにして、雨を降ろし待ってくれている、

いつも7月中旬に入ってよくなる母なる川を、そぅ見つめる、

今度はニッコリの情報載せたいなぁ〜モーツアルトの瀬載せて、ヨッシー、


                        

2017年7-8月